TRICITYシリーズ 生産終了

YAMAHA【TRICITYシリーズ】が、ついに国内向け生産終了となることが発表されました。

独自のLMW(Leaning Multi Wheel)テクノロジーを採用したフロント2輪スクーター。

雨の日でも高い安心感を誇り、コーナリング時の安定性に優れ、段差や荒れた路面での接地感、初心者でも扱いやすい操作性でバイクの不安を減らした乗り物として人気を集めました。

2014年に125ccモデルが登場し、その後155cc・300ccへとラインナップを拡大。

終了時期に関しては、全モデル2026年を持ちまして終了となり、メーカー在庫が完売次第購入完全終了となります。

この機会を逃しますと新車でのご購入はできなくなってしまいます。

ご検討中のお客様はTRICITY155・125はまだ、メーカー在庫がございますので、お早目のご注文をお待ちいたしております。

5月30日・31日はアズテックミュージアムにて展示商談イベントも実施致します。

皆様のご来場お待ちいたしております。